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Ray

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PLAYING

SAT / newÔrder

DJ PROFILE

2006年,14歳からDJのキャリアをスタート。
始動と共に多数のクラブやラウンジ,音楽イベントに出演し,自身のスタイルを確立。
後に活動の範囲を全国に広める。
DJプレイだけに留まらず更なる音楽発信を試みる為,定期的にMIX CDをリリース。
SOLD OUTになる作品を多数生み出し,CDに対するブランドを樹立。
時代の流れと共に.MIX作品はCDからMixcloudでのリリースへ移行。
こちらでも各作品が反響を呼び.フォロワー数10000人以上にも上る。
また年間再生回数に置いて群を抜いた数字を叩き出し,Cloud公式サイトから表彰されるほどの人気を誇る。
この数字と結果から,大きな支持を得ている事が伺える。
DJに関するコンペティションに置いては,2014年 Redbull Thre3styleの大会に選出される。
この選出は数値では表せない,オーディエンスをロックするプレイテクニックやパフォーマンス力も兼ね揃えている事が裏付けされている。
2018年,MagDJ Top100にランクインした大阪クラブ PICCADILLY UMEDAの看板イベント(newOrder)のオーガナイザー兼ヘッドライナーとして代表を務める。
このパーティには,世界TopクラスのDJが連日ゲストとして来日。
そのフロントアクトを常に受任している他、自身の繋がりを活かし,世界有数のアーティストを招き開催。
大阪のクラブシーンを最先端の音楽で牽引し続けるパーティを作り上げた形は近年,類をみない。。
DJの活動も去る事ながら,後に音楽プロデューサーとして作曲,編曲,エンジニア等の活動も開始。
プロデューサー名はRay’amor’Loudest(レイ’アモウア’ラウデスト)。
2016年リリースした楽曲,Bass Vaderは世界的に有名なKnife Partyに公式サポートされた。
2017年,2018年には,Victor Entertainment(ビクター エンターテインメント)より自身の楽曲がメジャーリリースされ続け,
確実に地位を築いている上,コンスタントな配信は,ファンを虜にする要因と考えられる。
この実力に伴い,日本国内で音楽プロデューサー養成する活動も行っており,
パソコンで楽曲制作を行う,DTM(デスクトップミュージック)講師として,携わるスクールの生徒を日々熟成させ,有能なプロデューサーを多数輩出。
そして様々な土地でDTMに纏わる楽曲制作のセミナーを定期的に開催。
更には国内老舗の音楽雑誌(サウンド&レコーディング・マガジン)に技術内容を解説した記事が掲載されるほどに。
様々な分野からの楽曲提供の依頼は絶えず,音楽プロデューサーとしてのスキルは日本有数と断言できる。
DJ / Producer と言った2つの角度から音楽を世に発信するスタイル。
彼の音楽人としての意識の高さに裏付けられた確実な技術。将来性は計り知れない。
今後の活躍に是非,注目を。